在我心里,有一个燃烧到爆炸的宇宙
  • 2009-02-03

    空境啊空境啊 - [歌词歌评]

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     君が光に変えて行く

     作詞/作曲/編曲:梶浦由紀
     歌:Kalafina

     

     あたたかな風の中で
     誰かが呼んでる
     暗闇を惜しむように
     夜明けが始まる

     明日はきっと
     綺麗な空に
     銀色の虹がかかるでしょう

     こんなに哀しい景色を
     君が光に変えて行く
    ——这句特别有感觉
     小さな涙の粒さえ
     宝石のように落ちてく
     未来の中へ

     心には秘密があるから
     それでも触れたくて
     触れ合えば壊れて行く
     躊躇いは螺旋の中へ

     橋を渡った河の向こうまで
     明日はきっと……
     真昼の中で
     春は甘く深く香るのでしょう
     夢から覚めて
     人は何を探すの ——人追求着什么呢?

     こんなに明るい世界へ
     君が私を連れて行く
     眩しさにまだ立ち竦む
     背中をそっと抱きしめる

     信じることの儚さを
     君が光に変えて行く
     目覚めた朝には涙が
     宝石のように落ちてく
     未来の中へ

     

     傷跡

     静けさから歩き出す
     まだ見ぬ愛の景色へ
     この痛みを信じたいの
     夜を越えて

     貴方が触れた胸に優しい傷が一つ 
     隠していた涙が紅に零れ落ちて——这个被某人说成是很脸红的歌词啊。结合一下SP的设定也说得通呢

     冷たい肌の上にやっと灯した花びら
     私がここにいる さいわいを歌うよ

     もう夢も終わる
     星くずが消える頃
     ねえ、生きていると分かるほど抱きしめて

     静けさから生まれて
     まだぬくもりも知らず ——尚且连人类的温情都没有感受过
     ただいのちに届きたいの
     夜を越えて

     なつかしいなつのあめ ——怀念的雨,怀念的雨啊啊啊啊
     私を見送ってね
     信じ合う始まりへ
     泣きながら行けるように ——一边哭泣一边前行?

     よろこびもかなしみも
     刻みつけたい深く
     貴方とここにいる
     さいわいの名残に

     星くずが消える頃
     初めて見る光の中で

     その瞳で くちづけて
     恋した跡を下さい
     生きることに貫かれて泣いてみたい

     静けさから歩き出す
     まだ見ぬ遠い夜明けへ
     ただ願いを叶えたいの
     夜を超えて

    oblivious

    作词、作曲:梶浦由记
    演唱:Kalafina


    本当は空を飞べると知っていたから ——这首是传说中的跳楼歌||||||||
    羽ばたくときが怖くて风を忘れた

    oblivious
    何処へ行くの
    远くに见えるあの蜃気楼
    いつか怯えながら
    二人の未来を映して

    よるべない心二つ寄り添う顷に
    本当の悲しみがほら翼広げて

    oblivious
    夜の中で 
    真昼の影を梦见るように
    きっと坠ちて行こう
    光へ

    いつか 君と 二人
    夜を 朝を 昼を 星を 幻想を
    夏を 冬を 时を 风を
    水を 土を 空を ——这歌词写得太意会了,省略了多少动词啊啊

    we go further in the destiny……

    本当は空を飞べると知っていたから
    羽ばたくときが怖くて风を忘れた

    oblivious
    侧にいてね
    静かな恋がほら始まるよ
    いつか震えながら
    二人の未来へ

    oblivious
    何処へ行くの
    远くへ逃げてゆく水の中
    ——大家看清楚啊,是逃到水里啊啊
    何て绮丽な声で
    二人の未来を
    歌って

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    半夜三更 2010-02-03